何はともあれさわらない、がまん比べのニキビケア

どれだけさわらない方がいいよ、と言われても気になってしまうのがニキビ。

とにかく潰してしまったり、なんども大きさを確かめたり、そのせいでどんどん悪化させてしまいます。

前髪が触れるだけでもよくないと聞くのに、雑菌だらけの手で触るなんて、今から思えば信じられませんよね。

私も顏の形が変わるほど大きなニキビが頬にいくつもできて、ついにこれではダメだと決心しました。

当たり前だけどまずさわらないこと。

これだけで全然違うんです。

そんなにさわってないよ、と思う人も1度意識して自分がどれくらい無意識でさわってしまっているか確かめてみてください。

さわりたくなったらぐっとガマンして「今ガマンできたから、ほっぺのニキビは乾燥し始めてる。一歩治る方に近づいた。」と自分に言い聞かせていました。

そして化粧品、特に洗顔料を無添加のものに変えました。

特にこだわりがあったわけではありませんが、無添加と言えばファンケルかな?となんとなく思い、ファンケルの洗顔パウダーを使っていました。

しっとりした洗い上がりで、ニキビがつっぱらないので気に入っていました。

ニキビがひどかった頃は化粧水や乳液もファンケルを使用していました。

でも無添加が大切というよりはこすらないことが1番重要だったようにも思いますね。

ガマンも覚えた思春期でした。

(岡山県 べホイミさん)




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