思春期ニキビは最初から病院に行けばよかったと後悔

思春期のニキビは初めての体験なのでとても困りました。

最初は雑誌のニキビケア特集を熟読して、ニキビに悪い食べ物(ナッツ、スナック菓子)は避けること、洗顔後はきちんと泡を流すこと、ニキビはつぶさずタオルで水分を拭き取る際はやさしく等行っていました。

一番最初に使用したニキビケア商品はクレアラシルの洗顔、化粧水でした。

思春期の頃は洗顔後の肌もあまり乾燥しなかったのでほとんど洗顔のみでした。

その後ニキビが発生し洗顔と規則正しい生活を行っても改善しない際は、化粧品コーナーの美容スタッフに相談しました。

その際に資生堂のd-プログラムのニキビケアシリーズを紹介していただき継続して使用してみました。

ニキビができやすい体質だったのかもしれませんが、あまり改善しなかったので病院に行くことにしました。

病院では、ニキビを抑える抗生物質の飲み薬(ミノマイシン)、

塗り薬(ディフィリンゲル)を1か月分いただき継続して使用することでニキビはだいぶ改善しました。

病院の薬を処方していただいた薬局で紹介していただいた化粧水、石鹸のNOVシリーズも併用して使用することでニキビはほとんどなくなりました。

今は気づかずに潰してしまったニキビ跡が木になるので、最初から自分で何とかしようと思わずにとりあえず病院に行っておけばよかったと思っています。

(沖縄県 のんこさん)

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