目立ったニキビについては指で潰していました

私は、ニキビについて、自分はならないだろうと思っているところがありました。

それは、乾燥肌だと思っていたからです。

しかし、思春期になると、体の代謝が活発になるので、乾燥肌だと思っていた私も、みんなと同じように、ニキビに悩むことになったのです。

そして私の知っている情報としては、ニキビがある肌について、なんとか綺麗な状態に保つ事が大切と思って、できるだけこまめに洗顔をすることにしていたのです。

すると、洗顔をした事が効果があったのか、いっときはそのニキビができなくなる時がありました。

しかし、テストの時や、ストレスが溜まっていると思った時など、再びその嫌なニキビが、顔全体に見られる事もあったのです。

そしてその嫌なニキビに対して、少しでも早くなくなって欲しいという気持ちから、そのニキビを指でつぶすこともあったのです。

すると、潰したことによって、赤くなっていたところが、普通の状態になるので、それでも良いかもと安易に考えて実施していたのです。

今から思えば、とても変なことをしていたと思っています。

そしてその潰したニキビのあとが残っているところもあるので、その潰していたことについて、とても後悔をしているところです。

(香川県、あいさん)




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