「2010年10月」の記事一覧

思春期ニキビはダラシンTゲルとミノマイシンでもなかなか治りませんでした。

思春期の時にはとてもたくさんニキビができました。

頬を中心にできることが多かったのですが、皮膚科へ行ってもなかなか治らなかったのを覚えています。

皮膚科でもらった薬はダラシンTゲルでした。

他にミノマイシンなどの抗生剤ももらいました。

抗生剤を飲むことでニキビの炎症が治まり改善すると説明されたのですが、私には抗生剤は効かなかったですね。

またビタミンの錠剤も定期的に処方してもらっていましたが、こちらも特に効果は実感しませんでした。

思春期ニキビはどうしてもできてしまうものなので、劇的に改善するのは難しいかと思います。

ただニキビをそれ以上悪化させないために、こまめに皮脂を取っていました。

脂取り紙を使用すると皮脂が取れサラサラになるのですが、サラサラになるのは実は取り過ぎなのだそうです。

そのためトイレットペーパーを使って皮脂を取っていました。

だいたい3時間に1回ほどトイレに行ったついでに皮脂を取るのがベストだったと思います。

また睡眠時間をたくさん取ることは常に意識いていました。

夜更かしが好きでしたが我慢し、なるべく早く布団に入っていましたね。

そして高校を卒業する頃には思春期ニキビはほとんどでなくなっていました。

私の場合は薬や化粧品はあまり効果を感じず、生活習慣や肌を清潔に保つことを意識することでニキビが改善して言ったように思います。

(埼玉県 もみの子さん)

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