「2013年10月」の記事一覧

ニキビや吹き出物にダラシンTゲル1%が効きます。

ニキビや吹き出物ができやすい人、できにくい人はいると思いますが、女性は生理前だかニキビができやすくなったり肌荒れしてしまう人もいますよね。

1度できてしまうと、体調を崩したり、アレルギーで同じ場所にだけできてしまう人もいると思います。

私は乾燥肌なのでニキビはあまりできないのですが、アレルギーがひどく、肌が不安定な状態のときに体調を崩してしまうと、ニキビができてしまいます。

市販薬ではなかなかニキビが治らなかったり、跡になりやすいのですが、ダラシンTゲル1%はニキビや吹き出物をすぐに治してくれます。

ダラシンTゲルは抗生物質製剤なので、塗った直後から皮膚から分泌液が出て、ニキビを治そうとしていくのが分かります。

市販薬では1週間くらいかかる深いニキビも3日くらいで根っこからきれいに治ります。

早く治すポイントは、できるだけ初期段階でニキビをみつけて、早くダラシンTゲルを塗ることです。

ちょっとぷくっとしてるけど、ニキビになるほどじゃないかもしれない、と思って放置せずに、すぐ塗ることです。

そうすると完全にニキビになってしまう前の段階できれいに治すことができます。

普段はできないけれど、たまにできてしまうという人も、できてしまったときのことを考えて、皮膚科でダラシンTゲル1%をもらっておくのはお勧めです。

(東京都 Rさん)

>>ダラシンTゲルはこちらの通販サイトから購入することができます。




赤い発疹のようなニキビ肌を改善する

思春期にはニキビはできやすい物なのですが、食生活も乱れていたせいか、赤い発疹のように見えるニキビが大量にできてしまい、かなり悩んでしまった事があります。

とにかく食事だけでももとに戻してみたのですが、赤い発疹はなかなか改善してくれませんでした。

シャンプーを変えたり、洗顔をしたりしても効果がなく、気になり学校に行くのも憂鬱でした。

ですので母に頼んで皮膚科で診てもらう事にしたのですが、ビタミン剤を貰っただけでした。

しかし、帰り際に皮膚科でもお勧めの化粧品、NOVを見ました。

これはお医者様も推奨しているので、安心できるのかと思い、石鹸とローションだけを購入してみました。

使い方もとても簡単で、それまでは母の使っていた石鹸を利用していたのですが、チューブから出すだけで洗顔料もすぐに泡立ちましたし、気持ちよくさっぱりとしました。

ローションを使うのは初めてだったのですが、とりあえずたっぷりと使ってケアをしてみました。

そして2週間目くらいから、ニキビの赤みがひいてきました。

それから何か月か使ってみると、おでこのあたりまでかなり綺麗になってしまいました。

それからは、ニキビで困ってしまった時には必ずと言っていいほどNOVシリーズのお世話になっています。

最近ではシリーズも少し変わり、大人のニキビも対応してくれるので使いやすいです。

(東京都 maitasoさん)






脂分はニキビの敵ではなかった。

初めてニキビができたのは中学生の2年生の時。

(ちなみに、生理が始まったのも中学生の2年生の時)

ニキビってイヤよね~、お肌つるつるの友人がとてもうらやましかった。

ニキビが気になりだしたばかりの頃は、顔の脂分が敵!と思っていて、まめに洗顔、化粧水はサッパリタイプ、乳液は気が向いた時だけ…というフェイスケアをしてた。

化粧水・乳液は特にこれといったメーカーのものとは決めずに、中学生のお財布事情に合ったものを、ドラッグストアで買ってた。

洗顔はクレアラシルやパパウォッシュ等を使用してた。

洗顔後につっぱった感じがすることがあったけど、脂とれたって満足していた気がする。

だけどある日、私は気づいた!

顔の脂とも仲良く付き合っていくことで、お肌の状態は改善するということに!

風邪をひいて、洗顔をさぼり、特にフェイスケアをすることなく寝てばっかの日が4日続いた後、以前より顔の状態がいい、新しいニキビができてないと気付いたのだ。

それからの私は洗顔料をしっとりタイプのものに変え、保湿を心がけるようになった(洗顔料は特に銘柄にこだわらず、リーズナブルなものを選んでいた)。

思春期ニキビにはやはり遺伝的な体質も少なからず関係しているので、ケア法を変えた後もちらほらニキビはできたけど、肌のうるおいを意識することでニキビ頻度は確実に減ったと思う。

今、アラサーの私が思うのは、睡眠をよくとって(テスト前の一夜漬けは程々に!)、食生活を整え、保湿をこころがけることで肌トラブルを回避できるって基本は思春期も思春期以降も同じってことかな。

ただ、思春期の頃の方が圧倒的に治りが早いし、後も残りにくいんだよね。

(千葉県 ぷくさん)




ニキビがなければ明るかったかも?私の青春

小学生5年生あたりからニキビがポツポツ出来始めました。

両親とも思春期にニキビに悩まされて、肌もボコボコな状態でした。

ですので、ニキビができやすい体質が遺伝したようです。

すぐに皮膚科に通院しはじめました。

まだ小学生でホルモンバランスもそんなに乱れていなかったからだと思いますが、小学生のうちはそんなにひどくならずにすみました。

しかし、中学生になるとやはり女の子も成長し、ホルモンバランスも乱れがちになるので、ニキビも全開という感じでした。

そのうえ、運動部に入っていたため、汗で悪化したようです。

当時クレアラシルが流行っていましたので、母にねだって買ってもらっていました。

使った本数は数えきれません。それほどクレアラシルに依存していました。

育ち盛りということもあり、食事も脂っこいもの、スナック菓子などをよく食べていたのもいけなかったのでしょう。

クレアラシルを塗って良くなったと思ったら、また新しいニキビができ、ニキビは一向によくなりませんでした。

気になるので、すぐにさわってしまい、白ニキビはつぶしていたので、化膿したり、痒くなったりで肌はボロボロでした。

中学生高校生とニキビに悩まされ、自分に自信が持てず、暗い青春でした。

夜寝る前に「朝おきたらニキビが治っていたらいいのに」なんて夢のようなことをよく考えていました。

今ではニキビは皮膚科でなおすというのが常識のようなので、思春期ニキビで悩んでいる人はぜひ一度皮膚科で相談することおおすすめします。

(福岡県 ゆっきーさん)

何はともあれさわらない、がまん比べのニキビケア

どれだけさわらない方がいいよ、と言われても気になってしまうのがニキビ。

とにかく潰してしまったり、なんども大きさを確かめたり、そのせいでどんどん悪化させてしまいます。

前髪が触れるだけでもよくないと聞くのに、雑菌だらけの手で触るなんて、今から思えば信じられませんよね。

私も顏の形が変わるほど大きなニキビが頬にいくつもできて、ついにこれではダメだと決心しました。

当たり前だけどまずさわらないこと。

これだけで全然違うんです。

そんなにさわってないよ、と思う人も1度意識して自分がどれくらい無意識でさわってしまっているか確かめてみてください。

さわりたくなったらぐっとガマンして「今ガマンできたから、ほっぺのニキビは乾燥し始めてる。一歩治る方に近づいた。」と自分に言い聞かせていました。

そして化粧品、特に洗顔料を無添加のものに変えました。

特にこだわりがあったわけではありませんが、無添加と言えばファンケルかな?となんとなく思い、ファンケルの洗顔パウダーを使っていました。

しっとりした洗い上がりで、ニキビがつっぱらないので気に入っていました。

ニキビがひどかった頃は化粧水や乳液もファンケルを使用していました。

でも無添加が大切というよりはこすらないことが1番重要だったようにも思いますね。

ガマンも覚えた思春期でした。

(岡山県 べホイミさん)




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