「2014年8月」の記事一覧

私のにきび対策は温かくなったタオルを顔にのせてあたためること

私が初めてニキビをきにするようになったのは、中学生の1年生の時でした。

最初は、顔でおでこのあたりにぶつぶつみたいなつぶがでてきました。

いぼかなと思っていましたけど、つぶすと膿か血がでてきましたのでこれは、ニキビだとはんめいしました。

なぜニキビができたか考えると家で食べてた事を思い出して見るとピーナッツが入っている物だとわかりました。

なので私は、ピーナッツが入っている物は、少ししか食べないようにきおつけてます。

もう一つは、ニキビ対策として毎日緑茶を飲む事を忘れないように毎日飲んでいます。

あと、食べ物は、バランスよくたべたりサラダを食べたりしています。

しかしニキビがでるからピーナッツを食べないのは、だめです。

ピーナッツにも人間の体に必要な栄養分が蓄えられています。

あと、ニキビができているときは、温かくなったタオルを顔にのせてあたためると顔全体の血流がとてもよくなります。

そうなるとニキビができたところの下の皮膚と血流がよくなりニキビが早く治ります。

私もこのようにニキビ対策をしました。

それからニキビがでることは、ときときありますけど顔全体に激しくニキビがでていません!

皆様もぜひニキビ対策で緑茶を毎日ので顔を温めて血流をよくしますと早くニキビが治ります。

(福島県 Mさん)

中学生ニキビを治したのは洗顔石鹸と食事と運動

私は15歳の時がニキビのピークでした。

丁度、中学3年生の時でした。

とにかく嫌で嫌で仕方なかったのですが、幸い私の母がスキンケアに関しては仕事の関係上非常に詳しかったので助かりました。

医薬品や化粧品等は一切使っていません。

とにかく洗顔用石鹸であれば何でも良い(肌が荒れたりしない物)ので一日2回の洗顔が必要との事でした。

私はニベアブランドのメンズウォッシュを使っていました。

ニキビは肌の表面に現れますが、原因は体の中で起こっている何かだというので取り敢えずは食生活を含めた生活改善からスタートしました。

野菜中心、糖分、脂質を控えた食事を心が得る様にし、更に適度の有酸素運動を勧められました。

言われるがまま毎食必ず緑黄色野菜のサラダを食べる様にし、脂質の高い肉類(豚や牛そして鶏肉のモモなど)を食べる時は、軽く湯がいてから食べる様にしました。

そうです、自分で料理をしていたのです。

有酸素運動で私が取り入れたのは自転車。

走るとキツイし痛いですよね。

続けないと意味が無いと言われたので、続けられそうな自転車をチョイスしました。

ニキビケアと言えば薬局に沢山の専用洗顔フォーム等が販売されていますが、私は一切そういった物にはお金を費やしませんでした。

私には大成功でした。肌が綺麗になるだけでなく、健康にもなれます。

是非お試しあれ。”

思春期のにきびケアは「びふナイト」と「クレアラシル」

思春期のころ、ニキビケアで利用していたのは「びふナイト」と「クレアラシル」です。

「クレアラシル」のニキビ治療薬は、ニキビの脂を取り除いてくれて殺菌して、赤みと炎症をとってくれるお薬なので、赤いにきびがぽつんとできてしまったときに、寝る前に塗っておいたら、翌朝にはニキビが少し小さくなっているという感じです。

炎症がひどすぎると、赤みが引くのに何日かかかることがありましたが、このお薬で結構治るのが早かったです。

それからもう1つ利用していたのが「びふナイト」です。

これは粘土みたいなお薬でした。

イオウというものが入っているせいか少しにおいが気になりましたが、大きめのにきびができた時は、これをつけたほうが早く治りました。

この薬は、夜しか使えないことと、つけてもはがれやすいというのが欠点なのですが、塗って上からガーゼをかぶせたりして、はがれるのを防いでいました。

翌朝にはニキビがしぼんでくれています。

スキンケアはすごくシンプルにしていました。

DHCさんのオリーブオイルを使っていました。

オイルはニキビに良くないと言われていたりしますが、私の場合は、これでニキビが悪化したという事はなかったですし、肌荒れもしませんでした。

お薬とシンプルなケアが意外と良いのではないかなと、今でも思います。

(大阪府 みるくぱんさん)




私の思春期ニキビの治し方はオロナイン軟膏

私は、思春期の10代のころ、たくさんニキビが出来たというわけではなかったのですが、油断をすると頬や鼻の頭に大きなニキビがボコッと出来るタイプでした。

寝不足気味だったり、アーモンドチョコレートを食べた後に出来ることが多かったように思います。

大きなニキビは目立つので、本当に早く消滅してほしいと焦る思いで、解決方法を探していました。

そんなとき出会ったのがオロナイン軟膏。

たしかコマーシャルか雑誌か何か紹介してあるのを見て、すぐさま薬局に買いに走ったのを思い出します。

他にニキビの出来にくくなる洗顔料なども商品としてあったのですが、私の肌にはこのオロナイン軟膏が一番合っていました。

ニキビを潰さないように優しく泡で洗顔をして、その後化粧水を塗る前に患部にオロナイン軟膏を塗ります。
白く山になるぐらい。

他の肌の部分は化粧水や乳液できちんとスキンケアを施します。

私の場合、それを2、3日続けると、赤みや腫れが引いてきました(^^)

潰すと跡が残ると思っていたので、決して潰さないように引っ込めるのが私のやり方でした。

今ではもうあのような大きなニキビが出来ることはありませんが、大人ニキビにも同じやり方で対処しています。

(千葉 みーちゃんさん)




思春期のニキビケアはひたすら洗顔とニキビ治療薬(クレアラシル)でした。

私が一番思春期ニキビがひどかったのは中学の頃ですね。

今みたいに色んなニキビケア用品もなかったしニキビに関してのメカニズムもちゃんと解明されてない時代でしたね。

それにメイクどころかスキンケアもしてなかったです。

だから、ニキビケアというと、ひたすらまめに洗顔することとニキビ治療薬を塗ることくらいでしたね。

洗顔は家にあった固形石けんで顔が油っぽいなと感じたら、石けんでガシガシ洗ってました。

泡立てネットなんてシャレたものもなかったし、顔を塗らして手で適当に泡立てて、擦りまくりの洗顔でしたね。

それでも、皮脂は活発に出ていたから、洗顔するのとしないのとでは大違いで、ニキビの状態は洗顔したほうがずっと良かったです。

それから、ニキビ治療薬には確か、クレアラシルを使ってたと思います。

親にせがんで買ってもらって、毎晩ニキビにクレアラシルを塗って寝てました。

クレアラシルの効果があった時には2、3日でニキビが枯れるように小さくなって、治りが早かったような記憶がありますね。

ただ、効果がない時は全くニキビに変化なしで、この差は何だったんだろうと、今でも不思議です。

高校生くらいになるとニキビも落ち着いてきて、自然と治ってきたんです。

今では考えられないゴシゴシ洗いプラス洗いすぎの洗顔と、ニキビ治療薬のクレアラシルでのニキビケアが私の思春期ニキビの思い出です。

(東京都 はるママさん)




思春期ニキビには、しっかりした洗顔で対応

中学生から高校生にかけて、思春期ニキビにはずいぶん苦労させられました。

特に私は、脂性肌のようで、ほかの人よりもニキビが耳から顎のあたりのUゾーンに、たくさんできて嫌な思いをしたことを覚えています。

そんな時に、教わったのが、しっかりした洗顔を1日2回だけする、ということでした。

それまでは、ニキビの原因=脂、だと思っていたので、とにかく時間があれば頻繁に洗顔を、それもごしごしととにかく脂をとるようにしっかりしていましたが、それはどうも逆効果だったようです。

その理由は、思春期ニキビの原因は、やはり皮脂の分泌が過剰になることにあるわけですが、それを取ろうとするああまり、洗顔をしすぎるとかえって肌に必要な皮脂までも取りすぎてしまうので、皮膚がそれに反応して、必要な皮脂分を分泌しようと普段よりも多く皮脂を出してしまう、という悪循環になるから、ということです。

ですので、1番いいのは、適度な回数の正しい洗顔を、しっかりする、ということのようでした。

それを知ったので、それからは、ニキビ用の洗顔料(アクネケア用のもので、特にブランドはこだわっていませんでした)を使って、よく泡立てして、その泡で顔を包むようにして、洗顔を1日2回、朝と夜だけするようにしました。

それだけでいいのかと不安でしたが、しかし、すると、ひどかったニキビがだんだん良くなってきたのです。

20歳過ぎるまで完全には治りませんでしたが、この方法でかなり改善したのは事実です。

(神奈川県 パー子)

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