「2014年9月」の記事一覧(2 / 2ページ)

ニキビの出来にくい肌にするために

私は中学生や高校生の頃、かなり顔にニキビが出来てしまっていました。

しかしある方法を実践した結果、そこまでニキビが気にならなくなったのです。

その方法とはまず、顔の皮膚自体を清潔にすることです。

例えば汗をかいたら洗い流すようにしたり、日焼け止めを使った時はいつもより念入りに洗ったりということです。

ニキビは毛穴に皮脂が詰まることがきっかけで炎症を起こすものですから、肌の環境を清浄に普段から整えておくことは大変重要です。

次に、顔に触れるものを清潔にしておくことです。

例えば汗ふき用のハンカチ、タオル、枕カバーなどは意識的に、毎日取り替えるようにしていました。

意外と見落としがちな部分ではありますが、これらも高い頻度で顔に触れるものですので、もしかするとそこからニキビが発生してしてしまうかもしれないのです。

少々面倒でしたが、こうした身の回りのものを清潔に保つことにも意識を注いでいました。

最後に、これはお守りのような意味も含めますがサプリメントを摂取していました。

私が飲んでいたのはビタミンCとBで、それぞれ肌の修復に効果があるとされています。

これがあったお陰で、肌は大部分が安定するようになってきました。

肌の内側と外側、その両方からのケアが大切と言えるでしょう。

(新潟県 ぜかましさん)




私のおすすめのニキビの予防とカバー方法はメンソレータムアクネスの薬用UVティントミルク

思春期はどうしてもニギビのできやすい時期です。

ニキビができてしまうと気分まで落ち込んでしまいますよね。

私も、学生の頃はニキビに悩まされ、色んなスキンケアを試したり、時には皮膚科へも通いました。

少しずつニキビは減っていきましたが、赤みやニキビ跡はしぶとく残っていました。

どうしても気になってファンデーションで隠していましたが、それによってまたニキビは悪化してしまいました。

そんな時に出合ったのがメンソレータムアクネスの薬用UVティントミルクです。

メンソレータムというと、看護婦さんのマークで有名ですね。

そのメンソレータムからニキビ予防のシリーズが出ているのです。

この商品は、ニキビを予防しながら紫外線も防いでくれます。

紫外線はニキビの大敵といわれてますので嬉しい効果ですね。

SPF50+/PA++と高い数値なので、夏の強い日差しにも負けず肌を守ってくれます。

そして、さらに魅力なのが、ベースにナチュラルな肌色がついているところです。

ファンデーションほど濃く発色はしませんが、ニキビの赤みや跡を自然にカバーしてくれるのです。

校則などでメイクができない学生時代には、先生たちにもバレずニキビをカバーできたので重宝しました。

これ一本で、ニキビ予防、紫外線防止、ニキビカバーができてしまう、とっても優秀なアイテムなのです。

ニキビや赤み、ニキビ跡などに悩んでいる方にはおすすめしたいです。

(埼玉県 miiさん)




高校生からのニキビ対策はクレアラシルはオードムーゲ

高校生の頃からニキビができ始め、当時はメイクで隠すこともできなかったので、いつもニキビがむき出しの状態でした。

ニキビが全くない白い肌をしている友達をいつも羨ましく思い、いろいろなことに消極的になっていました。

母からは洗顔を良くした方が良いと聞きました。

今と違って当時はインターネットもさほど普及しておらず、携帯電話も持っていない状態です。

今はニキビに合う化粧品を探そうと思えば簡単に携帯電話で検索することもできますが、お店で良さそうなものを自分で選ぶことしかできません。

当時はニキビのCMで「クレアラシル」という洗顔が流行っており、主にそれを使用していました。

それから化粧水は「オードムーゲ」が雑誌に頻繁に取り上げられ、高校生~大学生にかけてこちらを使用していました。

確かにニキビには効いていましたが、私はニキビが出来ては治って、治っては出来ての繰り返しで、ニキビの芯を撲滅することは難しかったです。

思春期ニキビからまもなくアダルトニキビの時期に入り、ニキビに苦労した10代、20代でした。

あの頃ニキビがなかったら人生変わっていたかもなぁと思うのですが、今は自分に合った化粧品を見つけてニキビがほとんどできなくなったので、あの頃の経験も無駄ではなかったと思います。

(神奈川県 アライブさん)




私の思春期ニキビの対策はサプリメントとハトムギ化粧水

私が思春期のときはニキビ対策を、最初はこれといってしていませんでした。

なぜなら、ニキビは年ごろなら誰にでもあるものだと教えられていたからです。若いうちは、あんまり肌をいじくるものではないと、よく言われました。

しかし、ニキビから血が出てきた所で、流石にちょっと痛くなって、自分でニキビ対策をしていました。

最初は自分で膿を出していましたが、それでは跡になってしまいます。それに、血混じりの膿を触るのは嫌でした。

ですから、だんだんと、体の内側から膿を消し去っていく方向にシフトしていきました。

まずアクネ菌を取り払うために、サプリメントを飲みました。

肌を元気にするビタミン類や、コラーゲンなどが含有されているものです。

そして肌の保湿を体の内側から整えるとともに、寝る前の洗顔には乳液と化粧水が欠かせなくなりました。化粧水も自然由来成分のものを使って、あまり肌には刺激を与えないようにしました。

幸い、近所のドラッグストアで、ハトムギの化粧水が安く売られていたので、それを目一杯使うことが出来ました。

なんでもハトムギの有効成分は、アクネ菌の殺菌効果と、皮脂を綺麗にする効果があるのだそうです。

それらを使うことで、なんとか私の肌は人並みになりました。

(千葉県 みーしゃさん)




中学生ニキビはチョコラBBプラスで治りました

小学校四年生頃から、ニキビができ始めました。

はじめは頬に一つ大きなニキビができただけでしたが、徐々に数は増えていき、数か月後には顔全体に広がったことを今でも覚えています。

朝起きて顔を洗えば必ずニキビが破けて血が出たりと、憂鬱な毎日を送っていました。

小学校に行っても、みんなは私と違ってきれいな顔。

小さな悩みでしたが、周りの友達にはなかなか相談できませんでした。

やがて中学生になると、周りの子たちの顔にも次第にニキビができ始めました。

そんな中、ニキビで悩んでいた友達の一人が「お姉ちゃんが皮膚科に通ってから、ニキビがなくなった。私もこれから行こうと思う」と話してくれました。

私はその話を聞き家へ帰えると、すぐさま両親に「皮膚科に行きたい!」話しました。

でも両親は「思春期の今だけよ」と言って、まったく相手にしてくれません。

その間もニキビは消えることなく、増え続けていました。

ある日、なんとなくTVを見ていると「チョコラBBプラス」のCMが流れていました。

市販の薬だけど、何もしないよりはましかな…と思い、わずかなお小遣いで一番小さいサイズのもの(1ヶ月分)を購入しました。

その日からチョコラBBプラスを飲み始め二か月ほど経った頃、私の肌に変化が起き始めました。

今まで増え続けたニキビが減り、大きなニキビができにくくなったのです。

これはもしかすると効くのでは!?と思い飲み続けていくうちに、だんだんニキビはなくなっていきました。

あんなに悩んでいたニキビが数か月で劇的に減ってしまうなんて!

ニキビが完全に消えることはありませんでしたが、飲んだ日と飲まない日では肌の調子が全然違いました。

また、よく悩まされていた口内炎も、これを飲むことによってほとんどできなくなりました。

思春期も過ぎてニキビもできなくなった今でも、肌トラブルがあるとチョコラBBプラスを飲んでいます。

現在ニキビに悩んでいて病院に行けない人たちには、ぜひ試してみてほしいです。

(千葉県 S.Sさん)




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