「ダラシンTゲル」の記事一覧

ニキビをぬるま湯洗顔と皮膚科治療で治しました。

私は生理が始まった12歳ころから顔中にニキビができるようになりました。

皮脂の分泌が多い脂性肌だったので、いつも顔はテカテカとしていて脂っぽく赤い炎症ニキビがひどかったです。

はじめのころはたくさん出る皮脂は取り除けばいいと思っていたので、朝と昼と夜の1日3回念入りに洗顔していました。

するとより一層皮脂が分泌されるようになるという悪循環からしばらく抜け出せずにいました。

そんなときに初めてニキビの治療で皮膚科に行きました。

ダラシンTゲルというニキビの炎症を鎮める塗り薬を処方してもらい、洗顔も朝はぬるま湯のみで夜1回の泡洗顔で良いとお医者さんに教えてもらい、さっそくその日から実行してみることにしました。

お医者さんのいうとおりに洗うようにしたところ、1週間ほどで皮脂の量が半減しました。

毎日あぶらとり紙を大量に使っていたのですが、その必要もなくなりました。

ダラシンTゲルのおかげでできてしまったニキビも早く治るようになり、徐々に顔からニキビが減っていきました。

結局私は治したい一心で、逆にニキビを悪化させていたのだということに気づきました。

あのとき皮膚科に行かなければもっとこじらせていたかもしれないと思うと、やっぱりきちんとお医者さんに一度診てもらうことは大切だなと思いました。

(東京都 よっしーさん)




ニキビや吹き出物にダラシンTゲル1%が効きます。

ニキビや吹き出物ができやすい人、できにくい人はいると思いますが、女性は生理前だかニキビができやすくなったり肌荒れしてしまう人もいますよね。

1度できてしまうと、体調を崩したり、アレルギーで同じ場所にだけできてしまう人もいると思います。

私は乾燥肌なのでニキビはあまりできないのですが、アレルギーがひどく、肌が不安定な状態のときに体調を崩してしまうと、ニキビができてしまいます。

市販薬ではなかなかニキビが治らなかったり、跡になりやすいのですが、ダラシンTゲル1%はニキビや吹き出物をすぐに治してくれます。

ダラシンTゲルは抗生物質製剤なので、塗った直後から皮膚から分泌液が出て、ニキビを治そうとしていくのが分かります。

市販薬では1週間くらいかかる深いニキビも3日くらいで根っこからきれいに治ります。

早く治すポイントは、できるだけ初期段階でニキビをみつけて、早くダラシンTゲルを塗ることです。

ちょっとぷくっとしてるけど、ニキビになるほどじゃないかもしれない、と思って放置せずに、すぐ塗ることです。

そうすると完全にニキビになってしまう前の段階できれいに治すことができます。

普段はできないけれど、たまにできてしまうという人も、できてしまったときのことを考えて、皮膚科でダラシンTゲル1%をもらっておくのはお勧めです。

(東京都 Rさん)

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思春期ニキビはダラシンTゲルとミノマイシンでもなかなか治りませんでした。

思春期の時にはとてもたくさんニキビができました。

頬を中心にできることが多かったのですが、皮膚科へ行ってもなかなか治らなかったのを覚えています。

皮膚科でもらった薬はダラシンTゲルでした。

他にミノマイシンなどの抗生剤ももらいました。

抗生剤を飲むことでニキビの炎症が治まり改善すると説明されたのですが、私には抗生剤は効かなかったですね。

またビタミンの錠剤も定期的に処方してもらっていましたが、こちらも特に効果は実感しませんでした。

思春期ニキビはどうしてもできてしまうものなので、劇的に改善するのは難しいかと思います。

ただニキビをそれ以上悪化させないために、こまめに皮脂を取っていました。

脂取り紙を使用すると皮脂が取れサラサラになるのですが、サラサラになるのは実は取り過ぎなのだそうです。

そのためトイレットペーパーを使って皮脂を取っていました。

だいたい3時間に1回ほどトイレに行ったついでに皮脂を取るのがベストだったと思います。

また睡眠時間をたくさん取ることは常に意識いていました。

夜更かしが好きでしたが我慢し、なるべく早く布団に入っていましたね。

そして高校を卒業する頃には思春期ニキビはほとんどでなくなっていました。

私の場合は薬や化粧品はあまり効果を感じず、生活習慣や肌を清潔に保つことを意識することでニキビが改善して言ったように思います。

(埼玉県 もみの子さん)

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