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思春期ニキビの対策方法はクレアラシルでした。

思春期ニキビの私の対策方法についてご紹介致します。

十年以上前の話になりますが、中学校~高校時代にかけて思春期ニキビに悩んだ時期がありました。

思春期ニキビの原因のひとつにホルモンバランスが影響していると言われていますが、私の場合は、食生活や生活習慣、体調が乱れている際にニキビが多くできた記憶があります。

具体的な対策として、毎日の洗顔は欠かさずに行っていました。

野球をやっていたので、汗によるベタツキやニオイ、汚れには気を使っていました。

また、夜寝る前にクレアラシルというニキビ対策用の製品をニキビに付けて寝ていました。

ニキビが乾燥して堅くなるまで続けていました。

ニキビを潰すと跡になるからやめなさいと親に言われていたのでその点には注意しました。

食生活でも肉、肉、肉という生活を続けているとニキビが多く出る傾向があったので、その際には我慢して野菜中心の食生活に変えて対応しましたが、体調が良くなることを体が実感し、それと共にニキビも消えていきました。

弟は私以上に思春期にニキビに悩まされて私以上に様々なニキビ対策製品を購入していましたが、やはり当時はクレアラシルが一番効果を発揮すると言っていました。

(kazuoさん)




思春期の頃はニキビができたら塗り薬に頼っていました

思春期の頃のニキビは私の場合は無数にできるよりも、大きなものがポンッと出来てしまい、ほおっておくと膿んでしまうようなニキビでした。

鼻の下とかに出来てしまうことが多く、大きくなってしまってしまうと恥ずかしいので、アクネ菌を退治する効能がある塗り薬「ビフナイト」とかを使って夜の寝る前にニキビ部分に塗って早く治るように願っていました。

塗るタイプは結構効いて翌朝には少しだけ小さくなった記憶があります。

洗顔フォームはクレアラシルを使っていました。

それはただ単にニキビに効くというのとコマーシャルの影響だったと思います。

他には対してニキビ対策はしておらず、乾燥するわけでもないので化粧水なども使っていませんでした。

ただ結構顔の皮膚が脂っぽくなってしまっていたので、あぶら取り紙は頻繁に使っていた記憶もあります。

友人はニキビができると潰したり、皮膚科に通ったりしていましたが、潰すと跡に残るという話も聞き、私は治るまで薬を塗る以外そっとしておくことが多かったです。

しかし、赤いニキビの中心が白く膿んでしまうと、すごく嫌な気分になってどうしようかと迷いつつも何もしないでいました。

洗顔してこすったことで膿みと血が出てしまうことは何度かありましたが、出てしまったほうが小さくなった記憶があります。

思春期のニキビは乾燥よりも皮脂が原因だと思うので、サッパリスッキリさせていたほうが速く治ったのだろうと今になって思います。

(埼玉県 とももさん)




高校生からのニキビ対策はクレアラシルはオードムーゲ

高校生の頃からニキビができ始め、当時はメイクで隠すこともできなかったので、いつもニキビがむき出しの状態でした。

ニキビが全くない白い肌をしている友達をいつも羨ましく思い、いろいろなことに消極的になっていました。

母からは洗顔を良くした方が良いと聞きました。

今と違って当時はインターネットもさほど普及しておらず、携帯電話も持っていない状態です。

今はニキビに合う化粧品を探そうと思えば簡単に携帯電話で検索することもできますが、お店で良さそうなものを自分で選ぶことしかできません。

当時はニキビのCMで「クレアラシル」という洗顔が流行っており、主にそれを使用していました。

それから化粧水は「オードムーゲ」が雑誌に頻繁に取り上げられ、高校生~大学生にかけてこちらを使用していました。

確かにニキビには効いていましたが、私はニキビが出来ては治って、治っては出来ての繰り返しで、ニキビの芯を撲滅することは難しかったです。

思春期ニキビからまもなくアダルトニキビの時期に入り、ニキビに苦労した10代、20代でした。

あの頃ニキビがなかったら人生変わっていたかもなぁと思うのですが、今は自分に合った化粧品を見つけてニキビがほとんどできなくなったので、あの頃の経験も無駄ではなかったと思います。

(神奈川県 アライブさん)




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