「ビフナイト」の記事一覧

中学生の時のニキビを洗顔と市販薬で対応しました。

中学校の時に割とひどいニキビに悩まされました。

顔だけでなく背中にもできました。

しかも潰してしまう癖がついてしまいますます悪化という悪循環でした。

炎症をおこして赤いニキビと真ん中に油がたまる黄色っぽいニキビが多かったです。

顔にはびふナイトとクレアラシルを使っていましたが匂いがきついのと私には合わなかったのか今一つ効果が実感できずにいました。

そのころロート製薬からメンソレータムアクネスというシリーズがちょうど出始めたので洗顔、化粧水、軟膏のジェルをつかったところ、しばらくして改善しました。

洗顔と軟膏が一番効果的だったと思いますが、今思えば一番ひどかったころは洗顔後化粧水を使っていなかったことがよくなかったのかも。

あとは大人に相談したほうがよかったですね。

脂性肌だと思い込んで脂取り紙を常用していましたが、もしかしたら乾燥させすぎて脂がでていたのかもしれません。

化粧水を使うようになっておちつき、治った!と思っていましたが、ちょうどそのころニキビが落ち着く時期だったのかもしれないです。

もし娘が同じようなニキビができたら、食事と睡眠の生活リズムを整えるとともに迷わず皮膚科受診すると思います。
(それぐらいひどかったし、いまも肌には少しだけニキビ跡が残ってしまっています。)

(東京都新宿区 さくらさん)




思春期のニキビ対策、それは正に戦いです

思春期時代のニキビ、そんな事もありましたね。

その頃ニキビができると炎症を起こし赤く腫れてちょっと痛いし、思春期だけに見た目も気になりました。

薬局に行き塗り薬の棚でビフナイトを見つけ、その薬と共に竹炭成分入りの洗顔フォームを買いニキビ対策をしました。

竹炭は不純物を吸着してニキビ対策に良いという話を聞いたので買いましたが、確かに効果があったように思います。

ビフナイトは薬の名前の通り寝る前にニキビ箇所に塗るのですが、あまり塗り過ぎると布団に薬が付いてしまうので注意が必要でした。

ビフナイトは独特なにおいがするので布団に付着すると寝る時にとても気になります。

ニキビを治したいのはもちろんですがこれには気を使いました。

いろいろ試している内に何とか苦戦しながらも徐々に改善していきました・・がしかし、思春期ですから次から次へとニキビが発生し散々悩まされたことを思い出します。

思春期を過ぎた頃から段々とニキビの問題もなくなりましたが、健康状態や生活の乱れによって偶に出来てしまいます。

今は日ごろの洗顔はもちろんですが、気になる箇所にメラノCCという美容液を塗っています。

これはシミ・ソバカス防止用なのですがニキビ予防にも役立ちます。

ニキビ痕にも多少効果があり肌の調子が良くなるので思春期のニキビ対策にもおすすめです。

(神奈川県 カワセミさん)




思春期の頃はニキビができたら塗り薬に頼っていました

思春期の頃のニキビは私の場合は無数にできるよりも、大きなものがポンッと出来てしまい、ほおっておくと膿んでしまうようなニキビでした。

鼻の下とかに出来てしまうことが多く、大きくなってしまってしまうと恥ずかしいので、アクネ菌を退治する効能がある塗り薬「ビフナイト」とかを使って夜の寝る前にニキビ部分に塗って早く治るように願っていました。

塗るタイプは結構効いて翌朝には少しだけ小さくなった記憶があります。

洗顔フォームはクレアラシルを使っていました。

それはただ単にニキビに効くというのとコマーシャルの影響だったと思います。

他には対してニキビ対策はしておらず、乾燥するわけでもないので化粧水なども使っていませんでした。

ただ結構顔の皮膚が脂っぽくなってしまっていたので、あぶら取り紙は頻繁に使っていた記憶もあります。

友人はニキビができると潰したり、皮膚科に通ったりしていましたが、潰すと跡に残るという話も聞き、私は治るまで薬を塗る以外そっとしておくことが多かったです。

しかし、赤いニキビの中心が白く膿んでしまうと、すごく嫌な気分になってどうしようかと迷いつつも何もしないでいました。

洗顔してこすったことで膿みと血が出てしまうことは何度かありましたが、出てしまったほうが小さくなった記憶があります。

思春期のニキビは乾燥よりも皮脂が原因だと思うので、サッパリスッキリさせていたほうが速く治ったのだろうと今になって思います。

(埼玉県 とももさん)




思春期のにきびケアは「びふナイト」と「クレアラシル」

思春期のころ、ニキビケアで利用していたのは「びふナイト」と「クレアラシル」です。

「クレアラシル」のニキビ治療薬は、ニキビの脂を取り除いてくれて殺菌して、赤みと炎症をとってくれるお薬なので、赤いにきびがぽつんとできてしまったときに、寝る前に塗っておいたら、翌朝にはニキビが少し小さくなっているという感じです。

炎症がひどすぎると、赤みが引くのに何日かかかることがありましたが、このお薬で結構治るのが早かったです。

それからもう1つ利用していたのが「びふナイト」です。

これは粘土みたいなお薬でした。

イオウというものが入っているせいか少しにおいが気になりましたが、大きめのにきびができた時は、これをつけたほうが早く治りました。

この薬は、夜しか使えないことと、つけてもはがれやすいというのが欠点なのですが、塗って上からガーゼをかぶせたりして、はがれるのを防いでいました。

翌朝にはニキビがしぼんでくれています。

スキンケアはすごくシンプルにしていました。

DHCさんのオリーブオイルを使っていました。

オイルはニキビに良くないと言われていたりしますが、私の場合は、これでニキビが悪化したという事はなかったですし、肌荒れもしませんでした。

お薬とシンプルなケアが意外と良いのではないかなと、今でも思います。

(大阪府 みるくぱんさん)




思春期ニキビを増やさないための秘訣

わたくしが通っていた高校は中学高校一貫校で共学で女子が6割という女子生徒の多い学校でした。

そのため、ニキビや肌荒れには悩みました。

中学3年ごろから急激にニキビが増え始め、高校のときがピークでした。

さすがになんとかしなければということで一番最初に始めたのが、ビフナイトでした。

数ヶ月間試しましたが、なかなか良い効果は現れずその後プロアクティブを使い始めました。

毎日、顔に塗ったところ、少しニキビが消えた感じがしました。

ですが、大幅に消えたということはなく、トライアルでそれもやめてしまいました。

そして高校の2年生になり、受験勉強が本格的に始まりました。
そのときに塾にいくようになり、部活と学校と塾と忙しい日々を送っている生活だったので、自分自身で一週間のスケジュール表を作ることにしました。

そうしてスケジュール表を使いはじめたことで、寝る時間が一定になり、また以前よりも多く睡眠時間をとるようになりました。

その時に少しだが自分の顔のニキビが偶然きれいになっていることに気がつきました。

そこから毎日、『睡眠時間を多くとる』『寝る時間を一定にする』を心がけて過ごしました。

その結果、今まであったニキビがほとんど消えていき、肌が見違えるほどきれいになりました。

このときに睡眠って大切だとあらためて実感しました。

睡眠時間によっては人によって個人差があると思います。

7時間の人もいれば、3時間の人もいます。

ちなみに、自分は睡眠時間を7時間とって、深夜12時には寝ていました。

もしニキビで悩んでいる人は、まず塗り薬や化粧水などよりも、当たり前のことですが、自分の生活の見直しをまず考えることが先決であるし、遠回りなようにみえて、実は近道かと思います。

(東京都 R・Tさん)




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