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私のおすすめのニキビの予防とカバー方法はメンソレータムアクネスの薬用UVティントミルク

思春期はどうしてもニギビのできやすい時期です。

ニキビができてしまうと気分まで落ち込んでしまいますよね。

私も、学生の頃はニキビに悩まされ、色んなスキンケアを試したり、時には皮膚科へも通いました。

少しずつニキビは減っていきましたが、赤みやニキビ跡はしぶとく残っていました。

どうしても気になってファンデーションで隠していましたが、それによってまたニキビは悪化してしまいました。

そんな時に出合ったのがメンソレータムアクネスの薬用UVティントミルクです。

メンソレータムというと、看護婦さんのマークで有名ですね。

そのメンソレータムからニキビ予防のシリーズが出ているのです。

この商品は、ニキビを予防しながら紫外線も防いでくれます。

紫外線はニキビの大敵といわれてますので嬉しい効果ですね。

SPF50+/PA++と高い数値なので、夏の強い日差しにも負けず肌を守ってくれます。

そして、さらに魅力なのが、ベースにナチュラルな肌色がついているところです。

ファンデーションほど濃く発色はしませんが、ニキビの赤みや跡を自然にカバーしてくれるのです。

校則などでメイクができない学生時代には、先生たちにもバレずニキビをカバーできたので重宝しました。

これ一本で、ニキビ予防、紫外線防止、ニキビカバーができてしまう、とっても優秀なアイテムなのです。

ニキビや赤み、ニキビ跡などに悩んでいる方にはおすすめしたいです。

(埼玉県 miiさん)




私のにきび対策は温かくなったタオルを顔にのせてあたためること

私が初めてニキビをきにするようになったのは、中学生の1年生の時でした。

最初は、顔でおでこのあたりにぶつぶつみたいなつぶがでてきました。

いぼかなと思っていましたけど、つぶすと膿か血がでてきましたのでこれは、ニキビだとはんめいしました。

なぜニキビができたか考えると家で食べてた事を思い出して見るとピーナッツが入っている物だとわかりました。

なので私は、ピーナッツが入っている物は、少ししか食べないようにきおつけてます。

もう一つは、ニキビ対策として毎日緑茶を飲む事を忘れないように毎日飲んでいます。

あと、食べ物は、バランスよくたべたりサラダを食べたりしています。

しかしニキビがでるからピーナッツを食べないのは、だめです。

ピーナッツにも人間の体に必要な栄養分が蓄えられています。

あと、ニキビができているときは、温かくなったタオルを顔にのせてあたためると顔全体の血流がとてもよくなります。

そうなるとニキビができたところの下の皮膚と血流がよくなりニキビが早く治ります。

私もこのようにニキビ対策をしました。

それからニキビがでることは、ときときありますけど顔全体に激しくニキビがでていません!

皆様もぜひニキビ対策で緑茶を毎日ので顔を温めて血流をよくしますと早くニキビが治ります。

(福島県 Mさん)

思春期ニキビは良く潰してしまっていた。

私が若い頃のニキビはそれ程多くはなかったけれど、前髪でおでこが隠れていたためか、おでこに集中的にできていました。

おでこ以外にも、何か所か常にポツリポツリと出る感じで。

かなりの奥手だったので、異性を意識するでもなく、色気づいていなかったので当初は他の子よりも深刻でなかった気もします。

友だちも似たり寄ったりでしたし、それほど気にはしませんでした。

思春期のニキビ対策は、取りあえず洗顔でした。

普通のビオレか何かで洗顔し、化粧水などもつけずにそのまま、いました。

今考えれば、信じられないですが。若い頃の肌というのは瑞々しく、洗剤に現れた直後でも水分量や油分がたっぷりあったんでしょうね。

今なら、ガッサガサ・ゴワゴワ・しわしわ・かゆかゆです。

その他は、デキてからクレアラシルなどを使って放っておくくらいでした。

テスト前の、駆け込み勉強の時など、顔に手をやるとできているので、「触っちゃダメ。」とは思ってもついついさわって、しかも潰してしまっていました。

触っているうちに、勉強のイライラも増長して、どうしても潰したくなってしまっていたんですよね。きっと。

でも、「跡が残るよ」なんて親に脅されていましたが、全然残らなかった気がします。

大学生になったころにはほとんどできなくなっていましたし。

顔洗って、薬を塗っておけば、時間が解決してくれますよ。

(茨城県 よひままさん)




小学生のころからニキビで辛かった青春時代

ニキビができ始めたのは小学生の頃でした。比較的早くニキビが出来て母親はすぐ皮膚科に連れて行ってくれました。

その時に処方された薬は液体でイオウが含まれているものでした。めん棒の先にその薬をつけて患部に塗るようなものでした。

しかし、結果は効果なしでどんどん増えていきました(T□T)

次に試したのが、市販の薬です。

ビフナイトやアクネスなど当時主流だったニキビの薬ですが、効果があるようなないような…(´・ω・`)

年齢的なものなので仕方ないのですが、それでも顔中に出来たニキビを前にもはや打つ手無しの状態が続きました。

その後、プロアクティブを使い始め多少落ち着いたような気はします。

しかし、キレイになくなったというよりはまぁ、落ちつたかなという程度です。

一応効果が今までで一番あったような気がするのでしばらくはプロアクティブを使い続けていました(・Д・`)

その数年後、プロアクティブも結局使わなくなったのですがニキビはあまり出来なくなりました。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。 ゜

思春期という特殊な時期だったからこそあそこまで悪化したのでしょうが、それまでに使用してきた様々な治療薬の効果のおかげかクレーターのようにはならなかったのがせめてもの救いです(*・∀・*)

(茨城県 うさぎさん)

思春期ニキビに悩んだのは遠い昔

思春期にきびに悩んだのははるか遠い昔の事ですが、いろいろと思い出しているところです。

友人には頬に真っ赤になるくらいニキビが出来て、苦労している子もいました。

丁度、ニキビ治療薬のクレアラシルが出始めのころで、その友人も学校に来るときも薬を塗って来ていたことを思い出します。

幸いにも私は、真っ赤になるほどのニキビは出来なかったでの、結構症状としては軽い方だったと思います。

でも、頬や鼻の頭にポツンと赤く大きい物が出来やすかったです。
それが出来ると治りが悪く、時には化膿して中に膿を持ってしまったりしました。

そうなると皮膚科に行って、塗り薬をもらったり電気を当てたりしていました。

思春期の頃は人目も気になるし、いろいろな事が恥ずかしい年代なので本当にニキビ一つの事とはいえ気になりました。

思春期を過ぎれば自然に治ると分かっていても、嫌な物は嫌なので、規則正しい生活を送るように心がけたり、食事も油物は控えたりと、結構自分なりに考えていたと思います。

食事も作ってくれたのは母親なので、バランスの摂れた食事が出来たのは母親のおかげだと思います。

後が適度な運動です。

高校が駅から徒歩30分だったので、それだけでも結構な運動になりました。

(滋賀県  たっちょんさん)




ニキビ悩まされた中学時代

私は現在20歳になりましたが思春期は、ずっとニキビに悩まされていました。

私には5つ上の姉がいるのですが姉が思春期に首や顎周りにたくさんのニキビがあるのを目の当たりにしていたのでニキビは嫌だな、痛そうだ、私はニキビ出来ないようにしたいと当時(おそらく小学校中学年辺り)ピチピチの肌で思っていました。

中学生になり鼻の下に初めてニキビができ、すぐに治るだろうと考えいる間にどんどん口周りにたくさんのニキビが出来るようになりました。

姉の影響もあり家にはたくさんの洗顔、化粧水、乳液があり全てを試してみましたが全く役には立ちませんでした。

中学入学当初、私と同様にニキビで悩んでいる子は、少しいましたが中学時代ずっとニキビに悩まされていたのは私だけでした。

中学3年の頃、鼻の下に今までにないくらいの大きいニキビが出来、ついに友人も今までは気を遣ってくれていたようですが、その大きいニキビを”痛そうだね”と指摘されました。

どうして私だけ、こんなにもニキビがあるのだろう、周りの子は綺麗な肌なのに…と悩む日々が続きました。

高校になり、彼女を作ろうとするために朝、晩しっかりと洗顔をして化粧水、乳液そして日焼け止めもしっかり行うことで徐々にニキビの出来にくい肌になっていきました。

肌は大切です…子供ができたらしっかりと指導をしてあげたいですし、私と同じ想いをさせたくないと心に誓いました。

(さっぴーさん)




私が高校生の時、お世話になったアクネケア商品はエテュセ

今から数十年前になってしまいますが、中学生くらいから20歳を過ぎるくらいまで、私はひどいニキビに悩まされていました。

本当に朝起きでニキビがつぶれて赤くなった肌を鏡で見るのも辛いものでした。

高校生くらいになって、自分でなんとかニキビをなくす事ができないかとアクネ商品をお小遣いで買って試すようになりました。

当時、ニキビケアの商品として私の周囲で一番人気がありましたのが『エテュセ』のアクネケアシリーズでした。

現在では沢山の美容に関する商品が揃えられている『エテュセ』さんですが、その頃は「ニキビといったらまずエテュセ」という雰囲気でした。

私も友人のすすめで最初に「薬用アクネクリアスポッツ」を試してみました。

これは透明の奇麗なジェル状のケア用品で、赤みや炎症している部分に塗るものでした。

スッキリとした香りで肌に載せた感じもひんやりとして気持ちよく「これで治りますように!」と祈るような気持ちでケアを続けました。

また、メークをするようになってきますと、ニキビの赤みの部分を黄色の液体状のアクネ用コンシーラーを使っておりました。

この商品は一回に使う量は本当にわずかでしたので、一本購入してから数年間使い続けた記憶があります。

その後、皮膚科に通院したり、生活習慣を見直したりして年齢もあるのでしょうが徐々にニキビは減っていきました。

現在もニキビに悩んでおられる若い方はたくさんいらっしゃる事と思います。

ニキビケアの方法も沢山ありますし、一人一人で効果は異なっています。

一日も早く奇麗肌になれますようにご自分に合ったケア方法を探しあててほしいと思います。

(愛知県 M.Mさん)




目立ったニキビについては指で潰していました

私は、ニキビについて、自分はならないだろうと思っているところがありました。

それは、乾燥肌だと思っていたからです。

しかし、思春期になると、体の代謝が活発になるので、乾燥肌だと思っていた私も、みんなと同じように、ニキビに悩むことになったのです。

そして私の知っている情報としては、ニキビがある肌について、なんとか綺麗な状態に保つ事が大切と思って、できるだけこまめに洗顔をすることにしていたのです。

すると、洗顔をした事が効果があったのか、いっときはそのニキビができなくなる時がありました。

しかし、テストの時や、ストレスが溜まっていると思った時など、再びその嫌なニキビが、顔全体に見られる事もあったのです。

そしてその嫌なニキビに対して、少しでも早くなくなって欲しいという気持ちから、そのニキビを指でつぶすこともあったのです。

すると、潰したことによって、赤くなっていたところが、普通の状態になるので、それでも良いかもと安易に考えて実施していたのです。

今から思えば、とても変なことをしていたと思っています。

そしてその潰したニキビのあとが残っているところもあるので、その潰していたことについて、とても後悔をしているところです。

(香川県、あいさん)




思春期のニキビの話

中学校2年生の春先、急に触ったほっぺたがベタベタした触り心地になり、気がついたら両頬に赤いニキビが出るようになっましたΣ(゚д゚lll)

今思えば脂っぽいお肉の摂取が多かったり、ポテトチップスや炭酸飲料、チョコレートやアイスクリームとかのお菓子も大好きでした・゜・(ノД`)・゜・

ニキビがどんどん増えてくるのは気になったんですけれど、中学校の頃ってお腹が減って、お腹が減ってo(TヘTo)
御飯は美味しいし、おやつは美味しいし、食欲止まらない状態でした( ̄◇ ̄;)

今思えば、それってニキビの悪化する原因だったんでしょうね(/ω\*)

食欲は抑制することはできませんでしたが、思春期ってオシャレに目覚めるお年頃(//∇//)
しっかり薬局や化粧品コーナーに行って、お母さんににきび肌用のスキンケア、買ってもらって真面目に使いましたよ(*´∀`*)

不潔にならないように枕カバーこまめに替えたり、前髪が顔にかからないようにしたり(〃ω〃)

結局ニキビがおさまりやすい年齢まで、ニキビは出たり入ったりでしたが、食事制限できるのが、もしかして一番効果的だったかもしれません(笑)

洗顔は朝晩真面目にして、ニキビ用の化粧水もしっかり付けて♪。゜+.o((??∀ ???))o

でも初めてのスキンケア、上手に使うコツなんてわかりません。

無我夢中でスキンケアしてた覚えはありますけれど(^O^)

(兵庫県加古川市在住  chieーchanさん)




思春期ニキビに効くブルーライト

思春期はどうしてもニキビが増えやすい年頃ですよね。

私も非常にニキビが多く、10代の頃は悩みました。

スキンケアで清潔に保つことはもちろん、食生活も気をつけていましたが、なかなか治りませんでした。

ですので、皮膚科へ通いニキビ治療をしていました。

当時は、ニキビで病院へ行くのは大げさだと言われました。

しかし、今では、ニキビ専門の外来があるくらい、当たり前のことになりましたね。

私が受けた治療は、サプリメントと塗り薬の処方と、光治療です。

光治療は、あまり馴染みがないかもしれませんね。

光治療とは、症状に合わせて一定の波長を持つ色のついた光を当てて治療する方法です。

思春期ニキビには、ブルーライトと呼ばれる光が有効だとされていて、私もこの青色の光を当てていました。

この青色の光には、ニキビの原因であるアクネ菌を抑制する効果があるそうです。

化膿して赤みのあるニキビが鎮静されていくので、効果を感じました。

私には、この処方薬と光治療が合っていたようで、少しずつニキビを改善していくことができました。

しかし、一回当てるだけでは効果は低いので、定期的に通うことが必要となります。

今では、家庭用の美顔器などで同じように光を使ったものが販売されているので、通院する時間のない方は試してみるといいかもしれません。

(埼玉県 miiさん)




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