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思春期ニキビは食事が原因でした

中学生から高校生にかけて思春期ニキビに悩まされました。

主におでこや頬に赤いニキビが出来て、化粧も知らなかったので隠す術もなく、本当に嫌でたまりませんでした。

見かねた母が、クレアラシルというニキビケアの洗顔料と、

ビフナイトというクリームを買ってきてくれました。

早速使い始めたのですが、なかなか即効性はなく…。

しかし、続けていくうちに治りは早くなり、出来る数も減ってきたように感じました。

しかし、やはり完治はすることはなく、時期が過ぎるのを待つしかないのかな…と思うようになりました。

当時私は好き嫌いが多く、しかもお菓子が大好きで食生活はあまり良いとは言えませんでした。

ニキビを治したいなら、野菜を食べて食生活を整えなさい!と母に言われるようになり、まずはお菓子を減らし、野菜も摂るようにしました。

すると、驚く程にニキビが治っていったのです!

私のニキビは食生活が原因だったのか…と、そこで初めて分かりました。

スナック菓子やチョコレートを毎日ガツガツ食べてましたからね。

それからは、かなり食事に気を遣うようになり、大人になった今もニキビは繰り返していません。

肌を整えるには、やはり食事と睡眠、基本が大事なのだなと思いました。

(山形県 華子さん)




中学生の時のニキビを洗顔と市販薬で対応しました。

中学校の時に割とひどいニキビに悩まされました。

顔だけでなく背中にもできました。

しかも潰してしまう癖がついてしまいますます悪化という悪循環でした。

炎症をおこして赤いニキビと真ん中に油がたまる黄色っぽいニキビが多かったです。

顔にはびふナイトとクレアラシルを使っていましたが匂いがきついのと私には合わなかったのか今一つ効果が実感できずにいました。

そのころロート製薬からメンソレータムアクネスというシリーズがちょうど出始めたので洗顔、化粧水、軟膏のジェルをつかったところ、しばらくして改善しました。

洗顔と軟膏が一番効果的だったと思いますが、今思えば一番ひどかったころは洗顔後化粧水を使っていなかったことがよくなかったのかも。

あとは大人に相談したほうがよかったですね。

脂性肌だと思い込んで脂取り紙を常用していましたが、もしかしたら乾燥させすぎて脂がでていたのかもしれません。

化粧水を使うようになっておちつき、治った!と思っていましたが、ちょうどそのころニキビが落ち着く時期だったのかもしれないです。

もし娘が同じようなニキビができたら、食事と睡眠の生活リズムを整えるとともに迷わず皮膚科受診すると思います。
(それぐらいひどかったし、いまも肌には少しだけニキビ跡が残ってしまっています。)

(東京都新宿区 さくらさん)




恐るべし、クロフィルの力

私は中学生の頃より二十歳を過ぎてもニギビがひどくもともと肌が弱い為、ニキビに肌が負けてしまって困っていました。

こまめな洗顔や清潔にも気をつけていたのですが大人になってもなかなか治らずお化粧もままなりませんでした。

そこで母の知人が顔のシミに悩んで試して見たクロロフィル美顔教室で綺麗になったのを聞いて私も試して見る事にしました。

クロロフィルでそこの娘さん達も皆、ニキビを治していました。

歯医者さんの診察台のような所でニキビを道具で先生につぶしてもらいその後、専用の緑の化粧品でパックして化膿を防ぐのですパック剤がニキビから出た汁や膿を全部吸ってくれて跡が残りませんでした。

お手入れは特殊で煮沸消毒したガーゼを使って化粧水を塗布したりとても手間がかかるものでしたがこれで綺麗になるのならと頑張ってお手入れに励みました。

クロロフィルの化粧品でのお化粧の方法も普通に市販されている化粧品よりも時間と手間のかかるものでしたがこれを自分の結婚式の当日まで続けて私は肌の綺麗な花嫁になれました。

緑の葉緑素、植物の力は偉大です。

今はもう普通の化粧品に戻っていますがシミが気になる年齢になったのでまた使って見てもいいかなと思っています。

(大阪府 ちいさんさん)




ニキビの出来にくい肌にするために

私は中学生や高校生の頃、かなり顔にニキビが出来てしまっていました。

しかしある方法を実践した結果、そこまでニキビが気にならなくなったのです。

その方法とはまず、顔の皮膚自体を清潔にすることです。

例えば汗をかいたら洗い流すようにしたり、日焼け止めを使った時はいつもより念入りに洗ったりということです。

ニキビは毛穴に皮脂が詰まることがきっかけで炎症を起こすものですから、肌の環境を清浄に普段から整えておくことは大変重要です。

次に、顔に触れるものを清潔にしておくことです。

例えば汗ふき用のハンカチ、タオル、枕カバーなどは意識的に、毎日取り替えるようにしていました。

意外と見落としがちな部分ではありますが、これらも高い頻度で顔に触れるものですので、もしかするとそこからニキビが発生してしてしまうかもしれないのです。

少々面倒でしたが、こうした身の回りのものを清潔に保つことにも意識を注いでいました。

最後に、これはお守りのような意味も含めますがサプリメントを摂取していました。

私が飲んでいたのはビタミンCとBで、それぞれ肌の修復に効果があるとされています。

これがあったお陰で、肌は大部分が安定するようになってきました。

肌の内側と外側、その両方からのケアが大切と言えるでしょう。

(新潟県 ぜかましさん)




ニキビ悩まされた中学時代

私は現在20歳になりましたが思春期は、ずっとニキビに悩まされていました。

私には5つ上の姉がいるのですが姉が思春期に首や顎周りにたくさんのニキビがあるのを目の当たりにしていたのでニキビは嫌だな、痛そうだ、私はニキビ出来ないようにしたいと当時(おそらく小学校中学年辺り)ピチピチの肌で思っていました。

中学生になり鼻の下に初めてニキビができ、すぐに治るだろうと考えいる間にどんどん口周りにたくさんのニキビが出来るようになりました。

姉の影響もあり家にはたくさんの洗顔、化粧水、乳液があり全てを試してみましたが全く役には立ちませんでした。

中学入学当初、私と同様にニキビで悩んでいる子は、少しいましたが中学時代ずっとニキビに悩まされていたのは私だけでした。

中学3年の頃、鼻の下に今までにないくらいの大きいニキビが出来、ついに友人も今までは気を遣ってくれていたようですが、その大きいニキビを”痛そうだね”と指摘されました。

どうして私だけ、こんなにもニキビがあるのだろう、周りの子は綺麗な肌なのに…と悩む日々が続きました。

高校になり、彼女を作ろうとするために朝、晩しっかりと洗顔をして化粧水、乳液そして日焼け止めもしっかり行うことで徐々にニキビの出来にくい肌になっていきました。

肌は大切です…子供ができたらしっかりと指導をしてあげたいですし、私と同じ想いをさせたくないと心に誓いました。

(さっぴーさん)




私が高校生の時、お世話になったアクネケア商品はエテュセ

今から数十年前になってしまいますが、中学生くらいから20歳を過ぎるくらいまで、私はひどいニキビに悩まされていました。

本当に朝起きでニキビがつぶれて赤くなった肌を鏡で見るのも辛いものでした。

高校生くらいになって、自分でなんとかニキビをなくす事ができないかとアクネ商品をお小遣いで買って試すようになりました。

当時、ニキビケアの商品として私の周囲で一番人気がありましたのが『エテュセ』のアクネケアシリーズでした。

現在では沢山の美容に関する商品が揃えられている『エテュセ』さんですが、その頃は「ニキビといったらまずエテュセ」という雰囲気でした。

私も友人のすすめで最初に「薬用アクネクリアスポッツ」を試してみました。

これは透明の奇麗なジェル状のケア用品で、赤みや炎症している部分に塗るものでした。

スッキリとした香りで肌に載せた感じもひんやりとして気持ちよく「これで治りますように!」と祈るような気持ちでケアを続けました。

また、メークをするようになってきますと、ニキビの赤みの部分を黄色の液体状のアクネ用コンシーラーを使っておりました。

この商品は一回に使う量は本当にわずかでしたので、一本購入してから数年間使い続けた記憶があります。

その後、皮膚科に通院したり、生活習慣を見直したりして年齢もあるのでしょうが徐々にニキビは減っていきました。

現在もニキビに悩んでおられる若い方はたくさんいらっしゃる事と思います。

ニキビケアの方法も沢山ありますし、一人一人で効果は異なっています。

一日も早く奇麗肌になれますようにご自分に合ったケア方法を探しあててほしいと思います。

(愛知県 M.Mさん)




思春期のニキビの話

中学校2年生の春先、急に触ったほっぺたがベタベタした触り心地になり、気がついたら両頬に赤いニキビが出るようになっましたΣ(゚д゚lll)

今思えば脂っぽいお肉の摂取が多かったり、ポテトチップスや炭酸飲料、チョコレートやアイスクリームとかのお菓子も大好きでした・゜・(ノД`)・゜・

ニキビがどんどん増えてくるのは気になったんですけれど、中学校の頃ってお腹が減って、お腹が減ってo(TヘTo)
御飯は美味しいし、おやつは美味しいし、食欲止まらない状態でした( ̄◇ ̄;)

今思えば、それってニキビの悪化する原因だったんでしょうね(/ω\*)

食欲は抑制することはできませんでしたが、思春期ってオシャレに目覚めるお年頃(//∇//)
しっかり薬局や化粧品コーナーに行って、お母さんににきび肌用のスキンケア、買ってもらって真面目に使いましたよ(*´∀`*)

不潔にならないように枕カバーこまめに替えたり、前髪が顔にかからないようにしたり(〃ω〃)

結局ニキビがおさまりやすい年齢まで、ニキビは出たり入ったりでしたが、食事制限できるのが、もしかして一番効果的だったかもしれません(笑)

洗顔は朝晩真面目にして、ニキビ用の化粧水もしっかり付けて♪。゜+.o((??∀ ???))o

でも初めてのスキンケア、上手に使うコツなんてわかりません。

無我夢中でスキンケアしてた覚えはありますけれど(^O^)

(兵庫県加古川市在住  chieーchanさん)




思春期ニキビにはDHCのアクネコントロールシリーズが良かった。

私は中学生の頃からニキビに悩まされていました。

理由として考えられるのはやはりテニス部に所属していましたので皮脂が非常に多かった事。

そしてずっと外で練習や試合をしていましたからその紫外線の影響も多かったと思います。

子供の頃から綺麗な肌だねと大人の人に良く褒めてもらっていたのでにきびができたときはとても悲しかったです。

おんなじ気持ちを味わった事がある人が多いかと思いますが一度にきびが出来始めると気になって気になってしまい、そのストレスで余計にきびが増えていくという悪循環でした。

好きな子がその当時いましたが自分の肌を鏡で見ると自己嫌悪になってしまいなかなか仲良くなる事が出来ませんでした。

最初の頃にきびのケアで行っていたのは普通の薬局に売っている泡で洗顔するタイプでした。

しかし私の肌には余り効果がなくやめてしまいました。

それで友人がやっていたDHCのカタログをもらってお母さんに何度もお願いしDHCの薬用アクネコントロールシリーズを使い始めました。

そうするとだんだんにきびが減っていきついには綺麗な肌に戻りました。
私にはこの化粧品があったのだと思います。

実は母は化粧品にお金をかけるほうでなくて渋っていましたが、私の肌がだんだんニキビが少なくなっていくのを観察しDHCの良さを知り、母は他の化粧品をDHCで注文していました。

(神奈川県  モコモコさん)




思春期ニキビには随分悩みました

中学生になったくらいからぽつぽつとできはじめたニキビ。

私は特にあごとおでこに集中的にできました。

ぶわーっと出来るということはなかったのですが、高校を卒業する位まで常に一つか二つ、けっこう目立つ感じで出来ていました(T_T)。

なので私の中高生時代のスキンケアのテーマは「いかにニキビをできなくするか」よりは「ぼつっとできたニキビをいかに目立たなくするか」がメインだったように思います。

ドラッグストアに売っているプチプラのニキビを隠すコンシーラー類はほとんどお試しをした記憶があります。

どれも一長一短といったところで、中学時代には決まったものはありませんでしたが、高校になって舞台メイク用品のチャコットのファンデーションをコンシーラー代わりに使い始めたところ、ナカナカ調子がよかったので愛用していました。

実は未だにチャコットのものは愛用しています。

バレエをやっていたお友達から教わったのですが流石に舞台用で持ちと付きがとても良いのです。

ニキビは本来規則正しい生活とかきちんとした食事とか、皮膚科系お薬でケアするものだとは分かっていましたが、遊びに勉強(?!)にと何かと忙しかった時期でしたので、手っ取り早く隠す方法をチョイスしていた私です。

(埼玉県 にゅーにゅさん)




中学生活3年間はニキビだらけでした

私の思春期まっさかりの中学生活はぽつぽつしたニキビではなくて顔全体のひどいやつでした。

あ、でもほっぺたはかろうじてほとんどなくておでこと鼻、顎あたりのTラインがひどくて、つぶしちゃいけないって言うけど次から次に出てくるので嫌で嫌でしかたなくて我慢できずにどんどんつびしてたなー。

お母さんは触るとばい菌が入って化膿するし触らないでそっとしときなさいって言ってたけど勉強中とか肘ついてついつい顔を触るからそこから止まらなくなるんだよね。

お母さん愛用の化粧品でアイスターって会社が出してる万能クリームを塗ってみたりしたんだけど、それって油分だから余計にひどくなるような気がして続かなかったし、ばい菌がどうとかって言うからマキロンとか傷の手当みたいな感じでつけて見たりしたけどそれも一向によくならなかった。

つぶして中から白い膿が出てくるんだけどそこをよく見ると更に皮膚の奥に白い短い線みたいなのがあってそれを抜くと多少治りが早い気がしてそれを抜くことに必死になった時があった。抜けるとスッキリするけど失敗することの方が多くて悪化したのもありました。

結局あまりいい対処法は見つからないまま高校に入ったころには半分くらい消えて、気にしないでいたらそのままなくなったので、やっぱり触ることが一番悪かったのかなと思っています。

(海外 みきさん)




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